管理人ティアの一口馬主生活&各クラブ馬診断。競走馬をより深く理解する事が目的です!    ※記事の引用、および画像の転載は各クラブより許可を得た上で行っております。
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(最後の?)ストゥレガーレ近況!
2009年08月25日 (火) | 編集 |
数日前の話になりますが、今月の請求書・08産ラインナップ表と一緒にストゥレガーレの補償額等が記載されている用紙が同封されていました。
これでストゥレ関連の書類は最後ということになるでしょう。
『とにかく丈夫そうな馬を…』という基準のもと選んだ僕の期待に応えて、彼はたくさん走ってくれました。
競争成績は残念なものでしたが、僕は感謝しています。

そんなストゥレガーレですが、友人様のサイトで三重県で乗馬になったという情報を教えて頂いたので、なら僕もさらに詳細を調べてやろうではないかと思い立ち、三重県の乗馬クラブに片っ端から電話を掛けて尋ねてみたのです。
馬選びの前に馬探しを決行です(お忙しい中、色々とスイマセン汗)。

最初はそれらしい情報を得ることができず(本当に『乗馬』になれたのだろうか?まさかコン○ーフとかにされてないよな…)と心配になったりもしました。
それからいてもたってもいられなくなって、後日キャロットにも直接問い合わせてみたところ…

『ストゥレガーレは三重県の両ヶ池牧場という所に行きました』

と、ここで思わぬ情報が…!
ってか一番最初に聞けよ…!って話ですね^^;

その後、両ヶ池牧場さんのスタッフからお話を伺ったところ『確かにギムレットの子供がきましたが、一カ月ほどで別の乗馬クラブに移ったような…。名古屋競馬にいなければ乗馬クラブで間違いないと思いますよ。ウチはもともと出入りが激しいですからねぇ。スタッフも完全には把握できていないんですよ…』との返答。
理想を言えば居場所まで突き止めたかったのですが、本当に乗馬クラブに行ったと解っただけでも十分だと、その時は思うことにしました。

それから数時間が経過し、僕が電車のホームで少年ジャンプを読んでいると、先日TELした牧場経営者さんの一人から携帯に電話がかかってきました。
電話に出て話を聞いてみると……次の瞬間、奇跡が起こったのです。
なんとストゥレガーレの行方が判明したとの事!

「何かお力になることができればと思いまして…」と、あれから三重県内の牧場やクラブを探してくれていたそうで、その過程で知人である両ヶ池牧場の経営者から直接情報を引き出してくれていたのだとか。
世の中良い人もいるもんです!

「とにかくお肉だけはやめてね」という条件の下、新たな引き取り手を探していたらしいのですが、一ヶ月も経たないうちに、福島県の伝統行事・野間追(のまおい)用の馬を欲しがっていた地元の方に引き取られていったそうです。
引き取ったのは個人で経営している方らしいのですが、そういうのも向こうでは良くある事だそうで、とても可愛がってもらえているとの事でした。
もう、それを聞いたときは正直やばかったですね。思わずウルっときちゃいましたよ。

なんでも、丈夫で、かつ名前がちゃんと付けられているような馬は大変喜ばれるみたいです。
ストゥレの頑丈スキルがここでも役に立ちましたね笑。

とにかく「お肉はダメよ」の所は非常に力を入れてくれたみたいで、ちゃんとした方に預ける事を第一としたそうなのでその点はご安心を。と、強く言って下さいました。
ほんっっとに、一安心です(^△^;

流石に直接会いに行くのは難しくなっちゃいましたが、彼に新天地が見つかっただけでも本当に良かったです!

※最後に、この記事を読んで下さっている読者様の周りにもストゥレガーレの出資者がいたら、その方にも近況を伝えて頂けると幸いです。
彼は引退後も元気にやっていると、可愛がってもらえていると。

野間追に関する情報はこちら↓をどうぞ!
http://www6.ocn.ne.jp/~nomaoi/




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ストゥレガーレ引退
2009年06月07日 (日) | 編集 |
09/6/4 
エコー検査は異常が認められませんでした。「左前に腫れがあり、水曜日にエコー検査をしました。腱には異常はありませんでしたが、皮下のムクミがあるようです。兄よりいい馬体の持ち主でしたし期待をしていましたが、最後まで気の悪さが解消せず、馬体の成長もあまり見られませんでした」(木原師)気性面や2回続けてのタイムオーバーで出走のメドが立たないことを考慮し、調教師と協議した結果、残念ながら5日に中央競馬登録を抹消することになりました。本馬に出資されています会員の方へは追ってお手紙をもちましてご案内いたします。

06産出資馬、ストゥレガーレの引退が決定しました。
一向に気性面の改善が見られず、二走続けてのタイムオーバー。
なんていうか、馬がもう走る事を拒否しているような走りで、見ているのが辛くなるようなラストランでした。
この決断も仕方のない所だと思います。
最後に一走だけでもチャンスを与えてくれた陣営には感謝しています。

ストゥレガーレは僕が入会したときには既に満口になっていた馬で、後に行われたキャンセル募集で出資権利を得た馬でした。
小柄ながらも好馬体でいかにも健康そうなこの馬なら、オーナーライフを長く楽しませてくれるだろうと思い、日々ワクワクしていた事を良く覚えています。

小倉のデビュー戦でも気性面の悪さを露呈して6着に敗れたものの、気性面さえ改善されればすぐに勝ち上がってくれるだろうと、レース後も僕はずっと強気のままでした。
レースに跨った和田騎手も、木原先生も皆同様の事を仰っていましたし、少なくともその時は近い将来必ず勝ち上がってくれると信じて疑わなかったものでした。
しかし、それ以降は条件が噛み合わず、いや、それ以上にやはり気性の問題が大きかったのでしょう。
結局新馬戦以上のパフォーマンスを一度も見せることなく、ターフに別れを告げることになってしまいました。

正直、今こうして文字を打っているのもツラいです。
本当は一昨日の時点で報告すべきだったのでしょうが、昨日までは本当にもう何にも手を付けられない状態でした。
この趣味をやる上で、ある程度は割り切って競馬とお付合いしなければならない。あまりに感情移入し過ぎるのもどうだろう、と常々考えていました。でもそれはやはり難しいです。僕には慣れる事なんて絶対にできません。
例えそれが一勝もできない馬でも、未出走のまま引退してしまう馬でも、GⅠに出るような強い馬でも、自分にとっては、みんな大好きな愛馬達です。そこに差なんてありません。
頭では仕方がない。やるだけの事はやったのだから…。そう理解しているつもりだけど、やっぱり悔しく、そして寂しいです…。

もし、彼に第二の生活があるのなら、絶対に会いに行きます。

たくさん走ってくれてありがとうストゥレガーレ。




崖っぷちです…
2009年04月28日 (火) | 編集 |
土曜の京都1Rに出走したストゥレガーレでしたが結果は11着…。
それもタイムオーバーのおまけ付きです。
馬体が12キロ増えていたことは非常に嬉しかったのですが、この時期に一ヶ月の出走停止とは…正直、これは厳しい状況ですね。

レースでは外枠から好発を決めると、好位の外目を追走。
外枠スタートということもあり、道中も泥を被ることなく、スムーズに走れているようでした。
ここまでは手応えも十分に見えました。
しかし、三コーナー付近で他馬に外から被せられると同時に見事なまでの逆噴射。
結局、その後は一度も挽回することなく、勝ち馬から5秒以上も離されての11着入線となりました。

今回で改めて解ったのは、能力云々の前に、ストゥレは外から被せられるとその時点でアウト。走るのを投げてしまうということ。
となると、残された手段は最後方からの直線一気くらいしか思いつきませんね。
しかし、二歳馬との兼ね合いもあるので、最悪このまま引退ということになりかねません…。
ここまでの成績が成績なので、そうなることも十分に予想できてしまいます。
それでも、彼の出資者として、どうかあと少しだけ、あと一回だけでいいから彼にチャンスを与えてあげて欲しいと強く思っています。
多分、出資者や社員の皆さんも同じ事を考えているでしょう、次があるなら芝の短距離での走りが見てみたいです。



ストゥレガーレ出走確定!
2009年04月25日 (土) | 編集 |
本日京都の1Rにストゥレガーレが出走します。
これから仕事の前にウインズへ寄るつもりです。

十二月以来の出走となりましたが、体重も増えているみたいですし、成長放牧の効果に期待したいところです。
京都もあいにくの雨模様となりましたが、馬格のないストゥレには脚抜きの良い馬場の方が良いかもしれません。今回は枠も大外ですしね。
後は馬が嫌気を差さなければ…といったところでしょうか。

何せここまでが頭打ちの状態ですから、今までと違う条件でやる方がまだ希望が持てるのではないかと思うのですが…。
相手も少し強そうですが、なんとかここは頑張ってもらいたいですね。

後でまた続きを書きます。



まだまだこれから
2008年11月28日 (金) | 編集 |
書くのが少し遅くなってしまいましたが、先週の日曜にはストゥレガーレも出走しました。
今回はまずまずの位置でレースを進め、勝負所で早めに先頭へ並びかけるという積極的な競馬。
一瞬もしや、という場面もありましたが、直線ではズルズル後退して14着という結果に終わってしまいました。
ダート初体験の前走より順位を落としてしまうとは……これはもう芝・ダートの問題ではなさそうですね。
やはり、気性面が改善されないことには前進は難しいのでしょう。
幸い、まだ二歳のこの時期の段階ですから諦めるには早いですし、今後も長い目で見守っていきたいと思っています。

ストゥレガーレには『いくら馬体が良い馬でも気性面が悪ければ走らない』ということを強く教えられました。
今後の馬選びでは『真面目に走ってくれそうな馬』という項目をもっと重要視しなければならないようです。

それにしても、陣営はこの敗戦を受けた後でも「真面目に走りさえすればすぐに勝ち上がれる力を持っている」と、相変わらず強気の言葉を並べてくれています。
正直、このコメントにはかなり救われてます(^_^;)
なので木原先生、どんどん言っちゃって下さい(笑)。

HPのコメントから察するに、おそらく次も続戦でしょうね。
今年中にもう一走するかもしれません。

頑丈な所は僕の見込み通りみたいです(笑)。



ストゥレガーレの2戦目
2008年09月23日 (火) | 編集 |
先週末は見学ツアー記に熱中していたため報告できずにいたのですが、日曜の未勝利戦にストゥレガーレが出走していました。
前走から2キロ絞れて424キロでの出走。人気は4番人気でした(思ったよりありましたね)。
が、結果はなんと10着……。
掲示板はおろか一桁着順にすら入れないというお粗末な結果となってしまいました。

それでも、僕的には特別悲観している訳ではありません。まだまだ良化途上なのはわかっていましたし、この馬はパンパンの良馬場でこその馬だと思っています。
小柄な馬ですし、次は京都の内回りコースなんか良いかもしれませんね。
結果の方は残念でしたが、走り方自体は大分競走馬らしくなってきたように感じました。
今回から装着したブリンカーも効果があったようで、モタれる面も見せず、ちゃんと真っ直ぐ走っていましたからね。

やはり気性的に難しいところがあるみたいですが、連続してレースに使えているのはこの馬が丈夫である証拠。
陣営のコメントを信じ、長い目で見守ることにしましょう。

僕は、将来的には3つか4つは勝ってくれる馬だと思っています。


彼はやっぱりドM血統のようです…
2008年08月26日 (火) | 編集 |
小倉5Rの新馬戦(芝1800M)にストゥレガーレが出走。
結果からお伝えすると、掲示板まであと一歩の6着。
着順だけ見るとイマイチな結果に終わってしまいましたが、内容的にはそれほど悲観するようなものではありませんでした。

当初から「気性面に問題がある」、「使いつつ良くなるタイプ」、「牡馬相手にも馬っけを……」等と散々不安を煽るようなコメントが出ていたので、スタートでの出遅れくらいは覚悟していたのですが、まずまずのスタート(決して良くはなかったですが…)を切ってくれました。
しかし、それより好スタートを切った隣枠の二頭に前をカットされるような形になり行き脚がつかず、道中は中段よりやや後方のラチ沿いを追走することに。
三コーナー辺りでレースが動き出した時に若干遅れそうになったものの、コーナーワークを利して先団に食らいつき、十分な手応えのまま直線へ。

『これなら行けるぞ!』
一瞬そう思わせたものの、よく見ると和田騎手が殆ど追っていません。
それに走り方もどこかおかしい。
(も、もしかして故障か!?)
なんて思ったりもしましたが、あれは追わないと言うよりも、追いたくても追えないといった感じ。
そこで僕は彼等の状況を察知しました。

(あー、めっちゃモタれとるわ……)

和田騎手が手綱を左へ引っ張り、何とか体勢を立て直そうとしてくれましたが、結局ゴールまでストゥレガーレの走法が修正されることはありませんでした。
あれではどうやっても勝つことなんてできません。

それでも、素質を感じられるレースだったことは救いです。
1、2着は別として、まともに走れてさえいれば、三着争いには加わっていたと思います。
馬体も相変わらず良く映っていましたしね。

今回の所はまぁ仕方なし。
陣営のコメント通り、ここを叩いての変わり身に期待といった所でしょうか。
今日は勝利どころか掲示板さえも逃してしまうという結果でしたが、競馬を覚えてくれば、そのうち順番が回ってくるでしょう。
ブリンカー等を試してみるのも良いかもしれませんね。

それに、420キロ台で出てきてくれたのも良かったです。
パドックを見る限り、幾分余裕があるようにも感じられましたが、今後のことを考えるとやはり410キロ前後で出てこられては厳しいと思っていましたので。


まあなんにせよ、無事にレースを終えてくれて良かったです。
ストゥレガーレよお疲れ様。次のレースも期待してるぞ!

20080826162523.jpg

(↑ブレイクランアウト時と比較して明らかに自信なさ気の管理人笑)


ストゥレガーレがデビュー!
2008年08月24日 (日) | 編集 |
愛馬ストゥレガーレのデビューが明日に近づいてまいりました。
近日はブログを更新する余裕がなく、彼の近況について詳しくお話しすることができずにいたのですが、スタッフのコメントによると、まずまず良い具合に仕上がったみたいですね。

彼はドM血統(ロベルト系)ですから、本当に良くなるのはやはり何度か叩いてからなのでしょうが、今回は特別強い相手もいなさそうですし、いきなりでもチャンスは十分あるのでは……?なんて思っています。
馬体重や気性面など、不安要素もいくつか見受けられますが、一つでも上の着順を目指して頑張ってもらいたいですね。


ちなみに、今回は前回ほど緊張していませんね。自分でも不思議なほど落ち着いております。
慣れとかそういうことではなく、純粋にブレイクRの時は期待が大きすぎたのでしょうね(勿論ストゥレガーレにだって期待していますからね!)。
心に余裕を持って、明日に臨みます!

それにしても、こんなに早く持ち馬が二頭もデビューを果たしてくれるなんて、僕は幸せ者以外の何物でもありませんね。
無事デビューにこぎ着けるだけでも、本当に大変なことです。
彼等の育成を手がけられたスタッフ様方には、改めて頭の下がる思いをしています。



06年産出資馬診断 ストゥレガーレ
2008年05月01日 (木) | 編集 |
06年産診断も多分今年はこれでラストでしょう。
三頭目はストゥレガーレです。
父タニノギムレット母ソルティレージュ。
キャロットクラブではもはやおなじみの血統ですね。

では、馬体チェックをしていきましょう。

ストゥレガーレ

この馬体から想像できるのは、とにかく丈夫そうだということ。
出資に至った理由もそれが一番大きいです。
前脚の形、全体のバランス、前菅の短さ。
その全てが健康面において優れています。
440キロを切る小柄な馬体も、丈夫さという点においてはむしろ好都合と言えるでしょう。

馬格があればもっともっと人気になっていた馬だと思いますね。
キャンセル募集でゲットした身としては、小柄で助かりました。

トモの形はかなり理想的なのですが、欲をいえば飛節にもう少し力強さが欲しいですね。
決して弱々しいということではないのですが、他が良いだけに、比較すると物足りなく映ってしまうのだと思います。

全体的に走るBT系の馬体をしているのも良いですね。
シルクジャスティスをはじめ、BT系はボテッとしていて重苦しい印象を受ける馬の方が走る傾向にあります。
ダンツフレームなんてそれこそ牛みたいな身体をしていましたからね。

当馬はトモに幅があるので一完歩毎の踏み込みが深く、L字筋の角度から今後の成長も見込めます。
調教課程を見ても、小柄ながら速い時計に移行してもすぐに対応できており、基礎体力も十分に備わっていることが想像できます。
飼い食いが落ちる様子もありませんし、当初不安視していた点に関しては全て問題なくこれています。

このまま順調にデビューまでこぎつけて欲しいですね。


☆血統評価☆
BT系×サンデー系の組み合わせが思いの外活躍馬を出しておらず、相性に懸念を抱く人も多いようです。
しかし、ギムレットに母父サンデーの組み合わせはサンプル数自体が少ないので、今評価を下すのは些か早計過ぎる気もします。
今年はスマイルジャックやスズジュピターなどが該当しますが、これを成功と見るか否かは人それぞれでしょうね。
個人的には一頭でも重賞馬を出しているのだから、良いという事はあれど、悪いという事はないと思います。

ポテンシャルは確実に兄以上だと思いますので、この子も馬主孝行な馬になってもらいたいものです。 ソルティレージュにとっては8歳時の産駒ということで、そろそろ大物が出てきても不思議ではありません。
データ的にも初仔か二番仔、そこで大物が出なければ母親が8~11歳位の時に産んだ子供が一番走る傾向にあります。
詳しいメカニズムや理屈は解りませんが、12年間競馬を見てきた中で知り得た紛れもない事実です。
それを証明するデータとして、近年のGⅠ馬の殆どが上記の法則に当て嵌まります。
(例外はダイワ兄妹とかです)
ストゥレガーレのことを抜きにしても、今後馬主ライフを送る中で覚えておいて損のないデータだと思います。

※あと、↓のように姉や兄が馬体の良さや才能を見込まれながら未完の大器で終わった場合も要注目ですね。
チョウカイリョウガ、Aプラネット→ネオユニヴァース
ロスマリヌス→ノーリーズン、グレイトジャーニー
アエローザ→レジネッタ


以前、相馬眼シリーズの時にも話したかと思いますが、やっぱり無事レースに出走してくれることが第一だと思うんです。
それは親心としてもそうですし、勝負の世界として見てもそう。
いくら血統が良かろうと健康に走れなければ皆が辛いんですよ、色々な意味で。
何度も言いまですが『無事是名馬』です。
出資できて良かったと思わせてくれるのはきっとそういう馬だと、僕は思うのです。


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