管理人ティアの一口馬主生活&各クラブ馬診断。競走馬をより深く理解する事が目的です!    ※記事の引用、および画像の転載は各クラブより許可を得た上で行っております。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このままデビューなるか!?
2009年08月04日 (火) | 編集 |
最近、副業の方が多忙です。まぁこれはとても良い事なのですが、おかげで睡眠時間はなくなるわ、生活リズムが反転するわで、ここ数日は気力、体力共に限界スレスレの状態でした。
しかし、そんな時に活力を与えてくれるのは、やはり何と言っても愛馬の出走。
アースガルドのデビュー戦が近づくに連れて、僕もテンションが再び上昇してまいりました!

先月の更新画像↓
asg731.jpg

アースガルドはいつ見ても好馬体です。

先週の新馬戦では調教パートナーを勤めていた本家社台のレインスティックが勝馬から僅差の三着。
そう単純なものではないと思いますが、これならば…と期待を抱いてしまいます。

他馬については明日の想定表を見ないことには何とも言えないのですが、予定通り出走してくるようだと、マイネヌーヴェルの初仔マイネテレジア(父ロージズインメイ)には要注意かもしれません。
僕の友人にエルフとレーツェルに出資している何とも羨ましいラフィアン会員がいるのですが、彼曰く「この馬は相当走る、もしかしたら今年の一番馬なのではないか?」との事。
目の良い人間の「走る」宣言はこういう時に怖いですね。
調教も相当動いているようなので、手強いライバルとなりそうです。


しかし、まさかアースガルドが07産の先陣を切ってくれるとは…。
僕はてっきりトップバッターを勤めるのはヴェニーズワルツで、他三頭は早くても秋口~年末デビューになるだろうと思っていただけに、これは嬉しい誤算です。
08産の募集が始まる前に大きな楽しみができました。

次回もこのままアースガルドの事か、時間と体力に余裕があればラフィアン、グリーン、シルクの目についた08産馬達を紹介していきたいと思います。


スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。