管理人ティアの一口馬主生活&各クラブ馬診断。競走馬をより深く理解する事が目的です!    ※記事の引用、および画像の転載は各クラブより許可を得た上で行っております。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今までありがとう
2010年10月23日 (土) | 編集 |
なんだろう…。
辛いとか悲しいとか、自分が今どんな感情を持っているのか自分でも良くわからない。
涙も出てこねぇわ…。

ショックの度合いも『菊花賞出走』の時に比べたらどうって事ない気がする。
変なところで免疫が付いてしまっていたらしい。
あのプロセスであのレースを使われた時点で、こうなる事も半ば覚悟してましたからね。
つくづく運のない馬だった。今はそんな感想しか出てこないです。

今日のレースは誰の所為でもないと思う。
あれも競馬。十数年の競馬人生の中で、こういう事態は過去にも沢山目にしてきました。
レースは生き物。今回はたまたまブレイクが被害者だったというだけの話。
それに関しては結構簡単に受け入れているんですよ。
重賞だって勝ってるから先の事は心配しなくても大丈夫ですよね。

ただ、それでも『たられば』を使う事は許されないでしょうか?
一年半だけ時間を戻せたら、絶対今とは違う道を歩む事ができたんじゃないか。

だってそうでしょう!?
今日だってあんなに強かったじゃないですか。
ブレイクは強かった。
絶対強い馬だったよ。
そう思っているのは僕だけか?

一つだけで良い。
ブレイクにGⅠを勝たせてあげたかった。
GⅠ馬として名を残してあげたかった…。
それが出来なかった事だけは、悔しくて悔しくてどうしようもない。
朝日杯も、マイルCも。
今日スムーズだったらマイルCSも。
どこでも良かった。どんな内容でも良かった。
一つだけ勝たせてあげたかった。

誰がなんと言おうと、頂点を取れるだけの馬だったと、僕は声を大にして言い続けたい。
ブレイクのこと絶対忘れない。
嫌な事ばかりだったけど、それでも僕は幸せ者でした。
いっぱい貰ったですから。
いきなりこんな馬と出会えるなんて、普通無いですよ。
ブレイクは絶対凄い馬だった。
それを伝えられないのが本当に悔しい…。

でも、最悪の事態にならなかっただけでも良かったんだよな。


書いてるうちにようやく泣けてきました。
変な文になってたらすみません。


多分傷が癒えることはないでしょう(ずっと癒えなくたって良い)。
それでも今日までの事を全部受け入れて、僕はこれからも変わらず競馬を続けていきます。
ブレイクには競走馬として恵まれなかった分、少しでも幸せな余生を送って欲しいと、切に願います。



スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
ブレイク…
まさか待ちに待った復帰戦がこんな形になるとは…。
出資者、関係者の皆様には、かける言葉も思いつきません。
私も、G1を勝てる力を持っていた馬だと今でも思ってます。
これだけの馬が未完のまま、終わってしまったのは本当に勿体ない…。
とにかく、勿体ないとしか言いようがないです。競馬界の損失だと思います。

貴重な血統だし、間違いなく潜在能力はG1級でしたから、
種牡馬入りできることを強く願ってます。
ブレイクの第二の馬生、少しでもいい方向に向かってくれますように…!
2010/10/23(土) 22:08:33 | URL | じゃす #wZn0fcHk[ 編集]
家に帰ってきて、更新見てから涙が止まらなかったです。
ティアさんの文章を見るとまた泣けてきます。

いろいろありましたが、時間を掛けて立て直して仕上げてくれた
先生および厩舎スタッフの皆さんはよくやってくれたと思います。
今日のレースで強い競馬をしたのは間違いなくブレイクです。

今後こんなに凄い馬に出会う事は無いかもしれません。
だからこそG1を獲らせたかった。
社台の温情でなんとか種牡馬として名を残してほしい。
今はただありがとう。。。ですね。
2010/10/23(土) 22:30:54 | URL | ちゃらこ #-[ 編集]
ありがとう。
ありがとう ブレイクランアウト。
他に言葉はありません。
ティアさんにも感謝してます。
俺たちの代弁ありがとうございます。

日本では珍しい血統なので、なんとか種牡馬入りでもしてもらいたいです。
2010/10/24(日) 00:07:47 | URL | クー #-[ 編集]
ブレイクやっぱり強いですね、そういう言葉を言うつもりだったんですがまさかレース後こんな事になってしまうとは…。
パドック前までは一年ぶりですし流石に応援馬券程度にするつもりだったんですが、いざパドックに行ったらそこにはブレイクランアウトという素晴らしい馬がいました。
この出来、気配なら一年ぶりでも十分やれる、と思ったので馬単3連単などブレイク頭からも急遽購入しました。
なのでレースではブレイク中心に双眼鏡で見ていたので、直線で進路がなく何度も手綱を引く姿に『あぁ…詰まった、ああ…また…』とつぶやきました。
普通の馬ならあそこで終了にも関わらず、何度も不利を受けレースの態勢が完全に決してから猛追してくる姿に『まともなら勝ってたな…』と。
その末脚は紛れもないG1級でした。

ティアさんのブレイクに対する思いはブログを通じて非常に伝わってきてたので、このような結末になり今は何と言葉をかければいいのか分かりません…。
戸田先生の『これまで苦楽を共にしてきましたし、本当にブレイクに立派な競走馬になってほしいと思いながら接してきました』というコメントを読んでいて非出資者の自分まで涙が出てきました。
ただただ残念でなりません。
2010/10/24(日) 00:44:07 | URL | YOSHI #-[ 編集]
ティアさん、こんばんは☆
なんてお声かけていいか分かりませんが、私もブレイクランアウトの強さはしっかり認識していましたよ。
なんども2者選択で出資できなかったことを後悔しましたもの。

今度の復帰までの1年間の歩みもクラブコメントチェックしていたので知っていました。
菊花賞を使うのも、当時からどうかな?と疑問に思っていた1人です。
ですから、今回の復帰戦はそれはそれは楽しみでした。

レース後は夜遅くまでクラブコメントを知らずに、しばらく強いブレイクランアウトの復活を喜んでいました。。
私でさえこんな気持ちなので、出資者の方々のお気持ちを考えると・・・

自分も過去とっても期待していたシルクアンシェルというお馬さんが、レース中の同じ怪我で引退となりました。
まだ未勝利だったのでブレイクとは比べようもなかったのですが、素質を感じる馬で、期待でいっぱいだったのです。
その時はずーっと泣いてました。

ほんと怪我での引退はつらいですね。
ブレイクにはお疲れ様といってあげたいです。。
2010/10/24(日) 00:45:30 | URL | ぼんちゃん #-[ 編集]
ティアさん、こんばんは。

ブレイクのこと、非常に残念です。レースを見て、来年こそG1に手が届くのではないかと思い、ティアさんのコメントを楽しみにこのブログを開き、この悲報を知りました。心中お察しします。

あとは、たとえわずかであっても、種牡馬としてのチャンスが与えられることを願うばかりです。
2010/10/24(日) 04:53:16 | URL | 尼尾 #-[ 編集]
今日はブレイクランアウトが一番強かった。
返信レスは不要です。
2010/10/24(日) 05:41:00 | URL | AITO #-[ 編集]
ティアさん、はじめまして。

ブレイクの記事を見てレスしました。
同じブレイクの出資者です。
自分もティアさんんの気持ちと全く一緒です。
最強馬でした。

無念です・・・言葉も出ません。
新馬から昨日まで、ブレイクと過ごした日々は決して忘れません。
2010/10/24(日) 08:41:57 | URL | HIRO #./IoKDwU[ 編集]
ティアさん、こんにちは。

昨日のブレイクの話はただただ残念で仕方ありません。
僕は昨日は酒を飲んでふて寝でした。

富士ステークスでのブレイクは、本調子にはないものの、強いブレイクの姿を見せてくれました。1年ぶりとは思えない、あの掛かるくらいの闘争心。不利を受けながらも、最後の直線の素晴らしい伸び脚。
レースは仕事場を少し抜けてテレビでの観戦だったんですが、実質200Mちょっとの競馬であの僅差でしたから、見終わったあとは「これなら今後が楽しみだ」とひとりニヤついていました。
しかし、レース後の馬運車で運ばれたという情報、そしてネットでの錯綜する情報などで、かなり動揺しました。
そんな中で最悪のケースを考えていましたので、競走能力喪失というのは喜ぶべきことではありませんが、良かったなぁと思います。

振り返ると、戸田陣営はブレイクに対して過剰に高いハードルを授けすぎたのかな?と思います。
勿論、ハードルを越えられないという意味ではなくて、もう少し完全に飛びやすいというハードルを与えてくれれば、賞金不足というような状態になり無茶なローテーションを組まざるを得ないようなことにはならなかったんじゃないかなと。
まあ今更グチグチ言っても仕方ありませんが、G1を勝てるだけの資質を持っていただけに、ただただ惜しい。そのチャンスが来るのを待たずにターフを去るのは惜しいという気持ちは強いです。

後は、数パーセントの話でしょうけど、種馬となってブレイクの闘争心と瞬発力を時代へ残していただくことを切に願います。
2010/10/24(日) 09:22:36 | URL | のる #-[ 編集]
ティアさんこんにちは。

昨日の富士Sのブレイク君はとても強かったと思います。
ひさびさの出走、直線での不利があった上でのあの最後の脚でしたからね。
喜びのコメントをさせていただくはずでした。。。

最悪の結果ではなかったのはよかったですが、なんとも残念です。
今までのブレイク君へのティアさんの強い思いがわかるだけに心が痛いです。
ブレイクランアウト君、今までお疲れ様でした。
2010/10/24(日) 10:03:38 | URL | がぜる #bxvF113M[ 編集]
クーさんへ
クーさん、こんばんわ。

正直、嬉しかった時間より辛かった時間の方が圧倒的に長かったですけど、それでも、僕はブレイクと会えて幸せでした。
良い夢を見させて貰いました。
こんな強い馬に出資できたことを誇らしく思っています。
2010/10/25(月) 23:05:17 | URL | ティア #-[ 編集]
わこうさんへ
内田騎手に依頼したのは秋の二戦だけでなく、その先も見据えての事だったのでしょう。
ウチパクにマイル路線でのお手馬が居なかった。
戸田師は武豊騎手の状態を疑問視していた。
藤田騎手はブレイクをそれ程高く評価していなかった。
等が理由として考えられますね。

ウチパクはマーチ、トゥザ、ブレイクとキャロットのエース級に続けて騎乗してますから、もしかするとフィフスペトルにも乗ってくれるかもしれませんよ。

骨折休養中とはいえ、フィフスにはまだ次があります。
ブレイクが届かなかったG1制覇の夢、ライバルだったフィフスペトルに託したいです。
ブレイクランアウトはこんなにも凄い相手と戦っていたんだと、大勢の競馬ファンに知らしめて欲しい…。

心よりフィフスペトルの活躍を期待しております。
それと、もちろん弟のヴァルガリスにも!
2010/10/25(月) 23:08:38 | URL | ティア #-[ 編集]
がぜるさんへ
ブレイクランアウト最後のレース。
勝負どころでの不利もあり、勝利で飾ることはできませんでした。
不利がなければ勝っていた。そこまでは言いません。
でも、もしかしたら…?
そう思わせてくれたレースでした。
このような結末なら、せめて最後に勝たせてあげたかったですね。
これほど強い馬がたった二勝しか挙げられずターフを去ることになろうとは…全く残念でなりません。

某所では不謹慎極まりないデマも流されていたそうですが、命に別状はない事を知り安堵のため息。
今後は少しでも恵まれた環境の中で日々を過ごしてもらいたいものです。
いつかまたブレイクのような強い馬と出会えることを信じて、僕ももう少しだけ頑張ってみます。
2010/10/25(月) 23:09:59 | URL | ティア #-[ 編集]
YOSHIさんへ
僕がキャロットクラブに入会を決めたのは、他ならぬブレイクランアウトが居たからでした。
これ程の馬に出資する機会、今を逃せば二度とないかもしれない。それ位に惚れ込んでいました。
もしブレイクが居なければ、どこか他のクラブに入っていたかもしれませんね。

一口デビューとなった新馬戦、当時大目標として掲げていた重賞制覇、ささやかな夢であったウイナーズサークルでの口取り体験。
全部彼がくれたものです。
僕みたいのがこんなにも良い思いをして、申し訳ないくらいだと感じていました。
どうか彼自身の為に、大きな勲章を手に入れて欲しかった。
それができる環境の中で競争生活を過ごさせてあげたかった。
この事だけは、一生悔やみきれないまま、日々を過ごす事になると思います。
ただただ無念です。

これから先、再びブレイク級の馬と出会える機会があるのだろうか…?
そう考えると、また少し憂鬱な気持ちになってきますね。
短い間だったけれど、ブレイクと過ごせた日々は間違いなく輝いてました。
また熱くなりたいです。
2010/10/25(月) 23:14:33 | URL | ティア #-[ 編集]
ちゃらこさんへ
心にぽっかり穴が開いた状態とは、まさにこういう時の事を指して言うんでしょうね。
最後のレースが終わって今日に至るまで、『あそこでスムーズに抜け出せていたら…』何回そんな妄想をしたか解りません。
マイルCSも、その先も、決して見ることの出来ないレースの想像をだけを膨らませて、他の事は全部上の空でしたよ。

僕は何も特別な待遇を望んでいた訳ではないんです。
せめて馬並みの運と人々の理解さえあればと。それだけで良かったんです。
絶対に頂点に立てる筈の馬だった…。
そんな風に思える馬との出会いが果たしてこれから何度あるのでしょうか?
たった二つしか勝てなかったけれど、僕にとって彼は間違いなく名馬です。

道は険しいですがこの血統です。せめて種牡馬としてその名を後世に伝えて欲しいですね。
2010/10/25(月) 23:22:25 | URL | ティア #-[ 編集]
ぼんちゃんさんへ
自分の出資馬に差を付けるつもりはないのですが、この馬ほど大きな感動と落胆を同時に味わったことはありません。
いつの間にか、ブレイクランアウトという馬は自分の中で特別な存在になっていたようです。
僕のような零細一口オーナーがこれほど強い馬と会える機会なんてもう二度とないかもしれません。
それほどに思っているからこそ、この好機を絶対モノにしたかった。
ブレイク自身の為にも、一つだけで良いからG1を勝たせてあげたかったんです。
悔しくて涙が止まりませんでした。

試合中の怪我は付きもの。それもスポーツのうちだと思っているんですよ。
今回の不利は勝ちに行ったが故のものですし、前を走っていた馬やその騎手の所為ではありません。
ウチパクさんや馬場の所為でも勿論ありません。
ブレイクはまだ身体ができていない二歳のとき、今回よりもっと雑で危険なレースを強いられたことがありました。
でも、その時でさえも大きな怪我には至らなかったのです。
それを考えると、過度な負荷が掛かる適正外のレースばかりを立て続けに使われたことで、既に体はボロボロだったのかもしれませんね。

これからはゆっくりできると思うので、ある意味これで良かったのかもしれません。
2010/10/25(月) 23:25:53 | URL | ティア #-[ 編集]
じゃすさんへ
ゴールの瞬間は悔しさが半分、感動が半分でした。
まともなら最低でも二着はあった。一年ぶりであれだけの走りができるなら、来年こそ本当に夢が叶うかもしれない。
そう思っていた矢先の悲報。ショックだったと言うよりもHPに記載されている内容が全く理解できずにいました。
今回は怒りのぶつけ所もなければ、この先の未来もありませんからね。
心が完全に空虚となり、なにもする気が起きない状態が続きました。

僕にできるのは、彼のこれからの未来が少しでも明るいものであるように祈る事だけです。
出来ることなら、この血統ですし何とか種牡馬入りさせてあげたいですね。
贔屓目抜きにして、結構良い子を出せるんじゃないかと思っているんですよ。
2010/10/25(月) 23:28:48 | URL | ティア #-[ 編集]
尼尾さんへ
最後のレースは馬券にも絡めず五着に終わってしまいました。
それでも、内容は一番強かった。まともなら二着には来ていた筈だと思っています。
不利を受けやすい体格・脚質だといってしまえばそれまでなのですが、どうしても取りこぼした感の強いレースが多いですから、我々としても悔やみきれない部分が多いのですよね。

この血統に加え、元々は脚も頑丈な馬です。
何より良い筋肉を持っている馬ですから、きっと良い子を出してくれると思うのですけどね。
可能性は薄いですが、なんとか種牡馬として名前を残してあげたいものです。
2010/10/25(月) 23:30:22 | URL | ティア #-[ 編集]
HIROさんへ
HIROさん、はじめまして。
できる事なら共に歓喜の涙を流したかったですね。
これ程の馬がたった二勝でターフを去らねばならないとは…全く以って残念です。

ブレイクには沢山の思い出を貰いました。
この生活の楽しさを最初に教えてくれたのもブレイクです。
もう二度とこれほどの馬とは会えないかもしれません。
それだけに、どこか一つ…。という思いで一杯です。

それでも、命に別状がなかったのは不幸中の幸いでした。
これからの余生、どうか幸多いものでありますように。

コメントありがとうございました。
2010/10/25(月) 23:32:26 | URL | ティア #-[ 編集]
のるさんへ
僕も昔からお酒は苦手です。でも、一昨日は初めて自棄酒という行為に走りましたよ笑。
昨日もずっと上の空。一日中競馬場に居たはずなんですが、菊花賞の内容も全くと言って良いほど覚えていません。
ここ数年、10月の3週目は嫌な思い出ばっかりです。

富士Sはパドックも見ていましたが、やはり飛節の軸がまだ安定していませんでしたね。
雰囲気はともかく、実際の所はなんとか使える状態にまで持ってこれた。というのが本音だったのでしょう。
それでも、最後はあわや突き抜けるか?と思わせるような抜群の手応え。
一年ぶりで強力なメンバーを相手にあの内容。
一瞬でしたが、僕も再び夢を見ましたね。

この馬はとにかく運がなかった。勿論、厩舎の方々もこの一年間で色々思うところはあったでしょう。
それでも、ここに至るまでのプロセスを人がもう少しだけ馬に合った方向へ導いてあげていれば、全く違う未来を歩めたはずなのです。
菊花賞なんかを使わなければ。
ダービーが良馬場で、その時点で適性に気付いていれば…。
二歳のとき、いちょうSさえ取りこぼさなければ…?
『もし』を挙げればキリがありませんね。
今となってはとにかく惜しい。残念。勿体無かったと。そんな気持ちで一杯です。

これだけの馬体と血統の持ち主。どうか種牡馬としてだけでも名を残して欲しいものですね。
こういう時こそ社台の本気を見せてくれと、そう願わずにはいられません。
2010/10/25(月) 23:36:30 | URL | ティア #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。